このページでは過去に行われたHRM研究会の報告をご紹介致します。

(最終更新日:2016年10月3日)

 2016年度


日  時:2016年12月1日(木)18:30〜21:00(開場:18:00) 

場  所:三田 慶應義塾大学 大学院校舎8階 東アジア研究所共同会議室1

報  告:1.中川 有紀子氏 立教大学大学院ビジネスデザイン研究科 教授 

      「女性管理職は日本企業をどう変えるか?−事例研究と定量分析から」

        <Ms Yukiko Nakagawa: Professor of Rikkyo University

                 ‘How will female managers change HRM of Japanese companies ?

                          -Based on the empirical survey’> 

       2.黒田 祥子氏  早稲田大学教育・総合科学学術院 教授

        「労働時間決定に関する『同僚効果』

欧州における多国籍企業の従業員データに基づいて

         <Dr Sachiko Kuroda: Professor of Waseda University

                    ‘Do peers affect determination of work hours ?

                        -Evidence based on unique employee data from global Japanese firms in Europe>


  日 時:9月30日(金)18:30〜21:00

  場 所:慶應義塾大学 大学院校舎8F 東アジア研究所 共同会議室1

  報 告:1.内山 哲彦氏 千葉大学法政経学部教授
        「統合報告と人的資産」

      2.太田 信之氏 バレオコン・マネジメントコンサルティング 
               アジア・パシフィック代表
        「日本企業をグローバルにする上での課題:企業経営の現場から」



  應義塾大学産業研究所HRM研究会設立30周年記念報告会


  日 時:5月14日(土)14:00〜                                            

  場 所:慶應義塾大学三田キャンパス 西校舎522番教室
                     

  第1部 「HRMと採用学」(14:00〜15:15)

  御報告:服部 泰宏 氏 横浜国立大学大学院社会科学研究院准教授 

      「日本企業の採用活動の革新と連続性:実証データに基づく検討」 

  コメンテーター:田中 勝章 氏 リクルートワークス研究所主任研究員 

 

  第2部 「日本企業のHRM:その過去・現在・未来」(15:30〜17:30)  

  問題提起@:守島 基博 氏 一橋大学大学院商学研究科教授)

      「日本企業のHRM:その過去・現在・未来::戦略人事の観点から」

  問題提起A:平野 光俊 氏 神戸大学大学院経営学研究科教授

      「日本企業のHRM:その過去・現在・未来::制度的補完性の観点から」

  司 会:慶應義塾大学商学部教授・産業研究所兼担所員 八代 充史


  

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